トップ > コレステロールと食材 > コレステロールをコントロールする


まずーい!もう一杯!

DHCオンラインショップ

コレステロールをコントロールする

コンビニは、もはや生きていくうえでのインフラといっても過言ではありません。そして、コンビニでお昼の食事を購入することもしばしば。

コレステロールを下げることに関心のあなたは、コンビにでの昼食選びについても十分気をつけてくださいね。

おにぎりもタラコなど、魚卵系はまずはパスです。できれば、昆布や梅干などのエネルギー量の少ないものを1個だけにします。

そして、おかずですが、肉やフライはボリュームもあり食べ応えもありますがここはパスです。

大豆製品を中心としたタンパク質源が補給できないか、日ごろからコンビニの品揃えいも注意を払っておく必要がありそうです。

コレステロールをコントロールするにあたっては、豆乳なんていうのもかしこい選択肢の一つです。


また、健康のためには一日に一度は、野菜の摂取は心がけたいものです。その摂取を昼食のコンビニからというのもありです。

その場合は、サラダが多くなると思いますが、ノンオイルドレッシングにしてくださいね。
まぁ、サラダだけでなく煮物、炒め物なども品揃えとしてあれば、ローテーションで変えていくと、野菜摂取が飽きずにすみます。

あとは、もずく酢やわかめスープなどの低カロリーのものや、おでんなども野菜がとれますので、この時期にはおすすめです。

この記事のカテゴリーは「コレステロールと食材」です。
関連記事

コレステロールの多い食べ物

ついついコレステロールの多い食べ物を食べてしまう季節になってきました。 サラリー...

トマトの味噌汁

トマトの味噌汁ときいて、ぎょっとする人もいるかもしれませんが、これが意外にもいけ...

コレステロールと卵焼き

卵焼きは、お弁当のおかずには欠かせません。 あるいは、朝食に食べる機会も多いかも...

コレステロールとアイスクリーム

通常アイスクリームはコレステロールが高い食べ物としての代表である。 このアイスク...